テレビでホームページのことを知りましたので、さっそくメール送ります。事件のことを知りませんでした。傷害致死になるとニュースでも扱いが小さいのではないでしょうか。これがなぜ、傷害致死なのでしょう。加害者はどんなに人を殴り続けても死なないと思ったと答えるのでしょうか。被害者と同じ目にあうべきですね。        
 少年犯罪の場合、加害者を取り調べるだけで捜査がほとんど終わってしまうとは。自分の刑を軽くするためなら、だれでも嘘を言うに決まっているではないですか。それがわかっていて捜査をしないのは面倒だからでしょう。きちんと捜査をしたなら、被害者に内容を聞かれたら答えられるのではないでしょうか。
 バイクの盗難が事件の発端のようではありますが、なぜその時に警察に届けをださなかったのでしょう。そして自分は少年法で裁いてもらうのでしょう。それは、少年法が少年に対して甘いということを知っていたからではないでしょうか。人殺しの経験がしたいと思っていて、いいカモを見つけたと思ったからかも知れません。
 少年にも厳罰を望み、保護者にも責任を取らせるべきだと思っています。人々が声を大きくしていかないと加害者天国になっています。          大阪 ちいさ