こんにちは。775で真希という名前で投稿した者です。
なるべく本名で出したくて、でもフルネームは気がひけて下だけにしたのですが
似た名前の方もいらっしゃったし・・若宮真希といいます。
バイク盗難の報道のされ方について書かれていた矢島さんと、
それに対する意見を書かれていた方たちの書き込みを拝見して思ったことです。
私は矢島さんのメール(書き込み)から、「真実を知りたい」という気持ちだけが伝わりました。
矢島さんは、バイク盗難については「原因がある」とおっしゃっていただけで
「=こうなってしまっても仕方ない」なんて言っていません。
だから、矢島さんに対して意見されていた方たちは、
引用されていた部分を矢島さん自身の気持ちだと、すり替えてしまっていると思います。
矢島さんは、加害者寄りに事実がゆがめられるのも被害者寄りにゆがめられるのも嫌だ、
とおっしゃっているんじゃないかなあ・・と私は思いました。
ここに来てから数日間、自分でも不思議なほど
少年法について頭がまわらないです。
どんなに法が変わっても友樹さんは帰ってくれない。
友樹さんが受けた痛みも悔しさもつらさも消えない。
どんなに同情してくれる人がいてもそれは変わらない。
ご冥福なんて祈るのは生き残った人のためなんだ。
天国で幸せになれるのなら、生きてる価値も分からなくなる。
友樹さんが受けたつらさは、お母さんでさえ分からない。友樹さんしか分からないのに
裁くのは全くの他人で、他人がその罪を量る。
どんなに重い罰が課されても、もし反省したとしても
友樹さんは戻ってこない。
私は友樹さんに生きていて欲しかった。
少年法なんて必要なくなって欲しい。
最初っから悲しいことなんておこらないで。
なんでこうなんの・・