ご冥福をお祈りします。
とってもやるせない気持ちです。
生半可な知識人は、自らの知識を誇示するために、被害者の加害者意識という言葉で、
加害者を保護する姿勢が社会一般と異なった見解を 社会一般の意識とは異なるのだと示す事で、
自らのナルシズムを満たす傾向があるのではないか? と思い、その発想が、少年法、などの
現在の矛盾する法律を形成しているのではないでしょうか?
人を殺して社会的に抹殺されなかった人間はそのまま放置しておけば危なくてしかたなく、
それ相応の責任と罪を課されるのが当然と思っております。
少年が責任を負えないなら、そんな人間を作り出した親の責任です。
教育がしっかりしたものであったならばそのような自体はならなかったはずで、
その責任をあいまいである体制派おかしいと感じました。
 
貴方様のHPを見るまで、この少年達は10年以上は少年院にいろと思っていました。
今ちょっと席を外します。また書きます。
ご冥福をお祈りいたします。
 
DJKAZZ