10日ほど、皆さんの投稿を拝見しておりました。

ピエラーの若い世代の諸君、親近感からではあっても
色々と感情を語ってくれて有難う。
若い君たちにも優しさと感性が見えてホッとしました。
一過性のものでは無く、継続して皆で応援して下さいね。

そして海外に居られる皆さんも、国外からの視点で
日本のこの異常な問題を糾弾して下さい。

普通の別れであれば、昔を偲ぶ「お盆」だったでしょう。
ご家族にあっては、痛恨の数日であったであろうと、
胸を痛めております。
不条理な問題が、何時自分にも降りかかって来るか
分からない時代ですから、人事では無いのです。
時代に合わなくなってきた「少年法」改正のために、
強大な権力や構造に立ち向かうには、やはり数の
力で対抗するしかないでしょう。
選挙もいいのですが、難問もあり署名集めがベター。
ここにそろそろポイントを絞る方が目的にかなう序に
なるのではないでしょうか?
どんな法律もルールも「バランスのとれた制裁」で
説得力がなければ、痛みも反省も出ては来ません。
京子さんポイントを絞られては如何でしょう。
一段ずつ最終目的へ登りつめて、いや追い詰めて行く
方がきっと・・・。
強い人間になって下さい、成し遂げるまでは。