ホームページ見させていただきました。
このページを見て、犯人や警察やに対して大きな怒りで一杯です。
絶対に許せません。
特に最近警察の職務怠惰はよく明るみになっていますよね。
しかし、知られている事実以上に知られざる事実は多いことでしょう。
このホームページを知り、隠された真実を知ることができました。
(夕刊フジのホームページで取り上げてくれたのがきっかけでした)
私はこのホームページでとても心を動かされました。
一流の弁護士や専門家の中にも同じように怒りを感じている方はいるでしょう。
世論も、注目を浴びることで動き出すはずです。
(マスコミやホームページを使って)
警察に潜む悪や少年法の落とし穴を、何とかしないとまた友樹くんのような
ひどい事件が繰り返されてしまう。
これは、ホームページ上の情報で判断した意見ですが、警察は主犯の暴力団
から圧力をかけられているか、恐怖を持っているように見えます。
もしくは、単なる職務怠惰なのかもしてませんが。
少年法について、私も不満を持っています。
時々、少年法について議論されているようですが、議論の内容は「法律が甘い
から少年は犯罪に対して鈍感になっている」といった話が多いですね。これは
違います。
「法律が甘いから、犯罪を犯しても大丈夫」という例は少ないと考えます。
凶悪犯罪に関しては特に、犯行後の処罰等ほとんど意識していないのではない
でしょうか?
「正当な判決を下す」ために法改正は必要です。
京子さんの言う通り、軽犯罪と殺人とは全く部類が違うものです。
このような犯罪を減らすためには、「徹底的に裁判等で戦うこと」と「親と学校にお
ける教育」が必要だと考えます。
まずは、マスコミの関係者の中に正義を行える人がいるはずです。
私で力になれることがあるのであれば、何かしたいです。
また、すでに裁判等で戦っているのであれば、その状況もホームぺージ等で教
えてください。
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T. H.