HPを拝見させて頂きました。
私は小6年生の父親です。

確かに今の少年法は加害者に有利に出来ている法律です。
ご存知かと思いますが、この法律は戦後の混乱期に
アメリカによって作られたものです。
その頃の少年犯罪は、泥棒とか窃盗とかのやむを得ず起こした
犯罪が殆どだと思います。
しかし、時代が変わり今回の様な殺人事件を起こす少年達に
少年法を適用する必要はないです。

もし私が同様な立場に置かれたら・・・・
復讐するかもしれないし、それが無理なら
莫大な損害賠償を請求するでしょう。
加害者の子供達が将来幸せに暮らす事は
絶対に許す事はできないからです。
少年法での刑が軽いのであれば、
そのくらいの重荷を背負って生きていく必要があると思います。

誰も人が生きていく権利を奪う事は出来ないのだから。
それを犯した人間は幸せになる権利はない!!

それにしても警察の対応の非常識さ、傲慢な態度は
許せないものがあります。

過激な意見かもしれませんが、こういった考えを持った
親も世間にはたくさんいるとおもいます。

最後に、ありきたりですが友樹君のご冥福をお祈り致します。
お母さんも頑張って下さい。

加藤