はじめまして、25歳の会社員です。
初めてこのホームページを拝見させてもらい腹が煮え繰り返りそうな思いでいっぱいです。
ここ数年でこのての事件(未成年の凶悪事件)がふえておりますが、これからも増える一方
だと思います。
少年法という厚い壁に守られた未熟児、まだ深く物事を考えることができず一方で、余計な知識
(少年法の意味)だけ覚え、やっていいことといけないことの区別がつかない人間がたくさん
いるのです。
確かに私もその年頃のころから少年法の意味は知っていましたが、だからといって今のうち
ならという考えは少しもありませんでした。
命の重みと同じ重みはまた命以外ありえないはずです。
人の命を奪ったなら自分の命も無いものという思いで生きております。
また、以前(事件名、地域、お名前)は覚えておりませんが、母子共に殺害された事件が
ありましたが、(確か旦那さんが母子の遺影を持って裁判を傍聴しようとしたら裁判官に止めら
れた)その事件で小渕前首相がいたく心を痛めできることをするといったそうです。
そのときかなり少年法の改正の希望がみえたのですが残念なことに、小渕前首相はお亡くなりに
なってしまいうやむやになってしまったように思います。
今の首相には期待しておりませんが、たいへん残念でなりません。
これから、少年法を変えていくにはもうこういった皆えの呼びかけや地道な行動しかないと
思っております。
ゆうき君一人をよってかかって多人数でいじめぬいたあげく自己中心的な考えで殺害した
少年たちは身内ではない私でも許すことのできないこの世で最高の凶悪犯罪だと思います。

長々と勝手なことばかり書いてしまいましたがこれからもぜひ行動を止めないでください
またお体に気を付け頑張ってください、私も影ながら応援します。

ゆうき君のご冥福をお祈りし、失礼させていただきます。