しばらく更新されていないようですが、
お体のほうは大丈夫ですか?
初めて、このHPを見て早2年近くになります。
お母さまは覚えておられるかは、わかりませんが。。
昨年には二人目の子供ができて、1歳と4歳の父親になりました。
HPの中にある「思い出」の写真を見ていると、自分の子供に重なって見えてきて、いつも痛たまれない気持ちになり涙してしまいます。
うまくは言葉に表せませんが、お母さまも、つらいときには無理をせず、アピュイの代表であることも忘れて、一人の女性として、おもいきり泣いてください。
NPO活動やHPの日記などを見ていると、「自分を取り乱してはいけない。。
きちっとしていなければいけない。。」
というように映ります。
そして、いつも無理して自分を強く見せておられるような気がします。
自然体の中で、悲しいときは精一杯泣き、笑いたいときは精一杯笑う。。そんな自然体の中で生活を是非ともしてください。
きっと友樹君も、そのように思ってるのではないかと思うのです。
私の母は68歳なのですが、昨年、肝臓の病気になりインターフェロンという治療をはじめて、現在は母も同様に副作用でうつに悩まされております。
先日、先生が「うつになっても、必ず元の生活が取り戻せるので、何も焦る事はないですよ。ゆっくりと時間をかけて自然に治癒していこう」と言っておられました。
お母様も、無理をせず、自分の弱さも強さも含めて、いつも自然体でいてください。
しっかりとした自分。。弱い自分。。
色々な部分があって人間味だと思います。。
完璧な人間なんていないのですから。
うまくは書けませんでしたが、何分、お体を大切にしてください。娘さんやご主人もいらっしゃるのですから。。
それでは。
大阪の空の下から コマエ