こんなタイトルで申し訳ない。私はあなたのホームページを見て言いたい本音がタイトルになってしまいました。暴行に加わった糞供、そして能無し警官に心の底から反吐が出るほど頭に来ている!
 何故、平気で人を殺せるの?俺だって、人を憎む気持ちがあったときは殺したい衝動に駆られる時だってある。だけど、社会人である私にはしたくとも出来ないことだ。野生動物じゃないから。頭に来たから、気に食わないから、平気で凶器かざしてけりを付けることしか出来ない能無しどもに腹が立つ!自分の力で何も出来ず、集団で寄り添ってお互いの傷を舐めあうことしか出来ない。都合が悪くなると、正面から向かわず逃げることしか出来ない卑怯者!殺された者、親族の気持ちを考えたことがあるの?そんな奴は死刑にしなければ分からないんじゃないんかなあと強く思う。だが、警察はもっとひどいものだ。
 汗水流してもらった血と汗と涙の結晶をおこぼれにして糧にしておきながら国民に対して感謝の念をこめることが出来ない無能な警官を俺は許さない。ちなみに、調書は本人の言ったことをありのままに作成するものなのだが、はっきり言える事は他人事のうわべってやつだろう。
 自分にとって関係ないと思っているからこんなことが出来るんだと私は強く思っている。私もこれとは違うがあることを機に警察に対しての不信を抱くようになってしまった。今の警察は「弱きを挫き、強きに媚びる。」のが今の姿でしかない。このことは、私から代弁して県警本部にメールで仇討ちさせてもらいます。警察としての正常な機能を取り戻すためには先ほどの腐った膿を吐き出さなければ戻ることは無い。私もあなたの中にある遺恨と供に叩き潰すことを誓う。