内容を拝見させていただきました。加害者はもちろんのこと、特に警察の対応に関しては大変いきどうりを感じています。テレビでいじめや暴行などの報道がさせるとき、よく被害者にも責任があると言われます。日本という国は加害者に関して・・・未来がある。罪を償えば・・。などの人権を主とする傾向が見られ、被害者に関してはどうしても後手に見られてしまうケースが多いのです。
確かに人権を尊重することは意味があることで、他人の人権を損害することは決して許されないことであると思います。しかし、他人の人権どころか生命まで奪ってしまっている加害者に人権を尊重する必要があるのですか!?
私の一個人としての意見は、加害者は名前を公表すべきであり、極刑になるべきなのです。
殺人を犯した者に人権を適用し、少年法などといった訳のわからない法律で保護する必要などありません。
本件に関しては、元を辿ればバイクを盗ったとかなんとか・・バイクを盗んだから殺されても仕方がないのですか?そんな理不尽な話は聞いたことがありません。「被害者がバイクを盗んでいなかったら・・・」、「加害者となった人と知り合ってなければ・・・」と考えている人もいるかもしれません。しかし、こんな元を断つような考えに基づき被害者にも罪があるからなんておかしいと警察はなぜわからないのだろう。
被害を受け死に至っている者がいるのに、なぜ死に追いやった者ばかりを保護しようとするのか?警察はもっと被害者に対し親身になって対応してもらいたいものです。
最後になりましたが、気を落とさずしっかり生きてください。警察のしっかりとした再捜査と事実の検証を求めたほうがいいでしょう。警察が動いてくれないようなら、疑問点に挙がっていることの確証を得て、警察から損害賠償をとってみるのも一つの手段です。こうでもしないと警察は動きませんから。あの様な実刑では許せません。
もっと刑を重くすべきです。

P.N.諸葛亮