あなたのような 勘違野郎。が出てくるたびに本当に情けなくなります。あなたは飯島様の過去日記をきちんと読んだんでしょうか?友樹さんのパイクの盗難の件について「親として監督不行き届きだった、判っていたら 親子ともどもきちんとお詫びしにいった。」って繰り返し嘆いていますよ。その問題をぼやかしている訳でも逃げているわけでもありません。
問題になるのは 加害者側は法律で守られ更正のチャンスを与えられ。少年院で何年か勤め上げたてそれは犯した「罪」に対する当然の「罰」にすぎないのに、罪を償ったつもりで大手を振って生きているって事。一方被害者は法で守ってもらうことが出来なくて、実名でバイク盗難まで書かれてしまう。私自身初めてこの事件の記事を目にしたとき。族同士のケンカかと思いましたもの。少年法って本当にザルですねぇ。そして、マスコミって本来は真実を公正な立場で知らしめるのが役割のはずなのに。何だか作為的な匂いがしますね。それと警察 いくら少年犯罪が自分達のポインにならないからって・・・・。手を抜きすぎでは?死亡場所が空欄なんておかしですよね。主犯のAのおじは有名な暴力団の幹部だって事だし・・・。
とにかく この事件は矛盾点が多すぎるんですよ。遺族として「真実を知りたい」というのは切実な思いだと思います。その思いがこのサイトを起こされたきっかけだと思いますし。その真実は未だに解明されていないわけです。勘違野郎さん、あなたに飯島様の勇気が判りますか?サイト運営者の責任として批判や反対意見もきちんと取り上げているんですよ。本当に尊敬に値します。批判・反論結構ですが、きちんと勉強しましょうよ。本来批判すべきは何であるのか良く考えてください。
さとみ