意見の中に、「人の命は重い・・それよりも重要な物が10代の心にはあるのを忘れないで欲しい」と書かれていましたが、もしこれが多くの10代が持っている考えで、心の中にある個人的な観点によって、人の命を奪ってもいいとの考えにつながるならば、恐ろしくて10代の近くにはいけない。
この考えが最近増加している少年犯罪につながっているものと感じる。
我々がまず行なう必要があるのは、これ以上の被害者を出さないことである。
そのためには、即刻少年法を廃止し、少年犯罪への厳罰化(命を奪ったものは、死刑でいい)を行ない普通の人(被害者)を保護することである。
そして、少年に対する命に対する責任を明確にすると同時に、少年への命に対する教育を強化する必要がある。
ペンネーム:シンガポール16年