心が痛いです。言い表せない感情が こみ上げてきます。私にも子供がいます。かけがえのない子供が・・。
何年か前 少年の身勝手な理由で 奥さんと小さな、1歳にもなっていない娘さんを殺害された 山口県・光市の
本村さんが 「遺族だって 憎しみ・悲しみ・怒りと 戦わなければいけない、回復しなければいけない・・・・」と
涙ながらに 言っておられた言葉が 突き刺さっています。本当に そのとうりで 毎日 いろんな感情と 葛藤の
繰り返しで、飯島様も大変 苦しんで苦しんで でも 息子さんの為に 戦っておられる姿に 母親の愛情と 強さを
すごく感じます。私が もし 同じ目にあったとしたら どうするだろう・・。加害者を 殺したい、自分も死にたい、
きっと 誰もが思うはず・・・。その当たり前のような感情を 押し殺し 息子さんのために 活動されておられる飯島様
や 犯罪被害者の方たちのためにも、また天国へ旅たった かけがえない命のためにも 事件を風化させては いけないと
思います。 体は無くなっても 魂は 生きています。 どうぞ お体を 大切に これからも 命の大切さを 訴えていってください。
がんばってください、としか 言えませんが、私も 友樹君のことは忘れません。
PN りさまさ