「少年の更生に期待して・・・」というのが少年法の建前だが一度でも加害者が被害者の遺族に謝罪したことがあったか?これだけ未成年者による凶悪犯罪が多発してる状況なら、もう少年法を改正すべきだ。この事件もそうだが、加害者の少年は何年かで社会に出てきて、それで罪は償ったことになる。被害者は永遠に生き返らないのに・・・・。僕は躁鬱病で仕事もできないが、社会的にやっていいことと悪いことの判断くらいはついている。この少年たちは殺人までしといてそれで法律に守られて・・・・。全く納得いかない。ご遺族の苦悩は計り知れないものがある。僕は躁鬱病で苦しい時もあるが、苦しみを親に訴えられる。でもご遺族の方々はもう友樹君の笑顔さえも見れない。何と声をかけていいかわからない・・・