せっかくいただいたメールですが、申し訳ありませんが
掲載を見送らせていただきたく、ご了承ください。
飯島京子
先程、京子さんの日記を拝見しました。2210さんの件ですが、解決なさっているのであれば良かったです。安心しました。
こちらこそ、事情も分からず出しゃばってしまい、申し訳ありませんでした。
私も本名を名乗らず、京子さんに対し、大変失礼極まりない行為だと思っておりますが、一身上の都合で現状では無理なので、本当に申し訳ございません。
でも、これだけは信じて頂きたいのですが、今回見送られた私信も含め、私が投稿した内容は全て本心です。社交辞令でもなんでもありません・・・。
私は、数年前に親友を失いました。親友は病死でしたが、今でもとても会いたくて、声が聞きたくて、話を聞いて欲しくてたまりません。友人が亡くなった当初、私は「何をしてあげれば良かったのだろう?」と自問自答を繰り返しました。「どうして助けてあげられなかったんだろう・・・」と、どうにもならない事なのに、自虐的になった時もありました。
でも、離れていても、肉体がなくても思いは通じるのかもしれません。とても不思議な現象が起きました。友人が亡くなって1年が過ぎた頃の事です。ふと、ある思いが頭に浮かび「ひょっとして友人は、今、こうして欲しい!と思っているんじゃないかな?」と思った通りの行動に出たら、それが正しかったのです。
そんな非科学的な事が起きる訳がない!と、嘲笑する人もいるでしょうし、偶然だよと言われるかもしれません。
でも、あれは「真実」だと感じたし、私は今でも「友人からのメッセージ」だと信じています。
生前、本当に愛し、強い絆が双方にあったのなら、きっと、想いはいつでも、どんな時でも通い合っていると思います。
京子さんと友樹君も、必ずつながっていると思います。今でも・・・
だから、どうか頑張って下さい。中傷などに負けないで下さい。
御身大切になさって下さいね・・・。 それでは、失礼致します。
7月1日の匿名希望より