スーパーテレビ拝見しました。かわいい息子さんのご冥福をお祈りします。人の命を粗末にするのは許されないことです。私なら、自分の子供が他人の子供に殺されたら、両親であるその他人を探し出して収監覚悟でバットでメッタ打ちにしますよ。殺人するような子供に育ったのは、普通は親が悪いですからね。ところで、高校生のくせに友樹君の部屋に友人が泊まることをよく飯島さんは許しましたね。友樹君が高校生のくせに夜21時以降の外出をよく許しましたね。これでは、親である飯島さんが息子さんを不良、および不良予備軍グループへの仲間入りを許したようなものですよ。私の子供は不良グループに入らせたくないので、友人宅に外泊したのがわかると、こん棒を持って連れ戻しにいったこともありますし、夜の22時や23時にこっそり友人に会いに家から出たのがわかったら、3時間でも4時間でも玄関の前で包丁を持って待ってたこともありましたし、とにかく中学高校の時は大変でした。その甲斐あっていかがわしいグループとは縁が切れ、立派に成長してます。少年時代の友人の誘惑ほど怖いものはないと思います。私の場合は子供の友人を親が選ぶみたいなもので、何か変でしょうけど、自分の子供を守る為には仕方なしの気がします。息子の友人が我が家に泊まりに来た時、私は力ずくで家から追い出し、本人を家まで送っていったとき、その親から「せっかく泊まりにお宅へいったのに何故連れて帰ってきた?うちの子は傷ついてるぞ」といわれ、とっさに私はこの父親をぶん殴り警察ざた、損害賠償ざたになったこともありました。今は、その家は両親が離婚しその子供は19歳(18歳だったかな?)で重大な傷害事件を起こし、祖父母も行方不明で一家離散状態です。それに引き換え、私の息子、娘も一流大学を卒業後、一流企業(娘は大証2部だから一流ではないかも)に就職、結婚もし私たちを安心させてくれています。 飯島さん、本当にお気の毒です。加害少年やその馬鹿な親たちにたっぷり報復されるとよいです。単なる少年法の改正を訴えても、アホ連中の多い司法当局者は加害少年の人権も守るんだ、と消極的で、今の時代の少年達は犯罪おかしても何年か少年院に入るだけで済むと思ってる以上、少年犯罪は減らないと思います。また飯島さんが生まれ変わることがあれば、子供を授かったとき成人して立派になるまでの夜間外出や外泊は許さず、監視し家庭内でのふれあいを大事にしてあげて下さい。事件が飯島さんの納得いくような解決をみることを願ってやみません。