「スーパーテレビ」を見て早速こちらのサイトを拝見させていただきました。私は、友樹君と同じ年の今年から福祉系の大学に通う女です。友樹君のお母さんの辛さが伝わってきて、涙が止まりません。友樹君、辛かっただろうな・・・。人を殺してもどうにも思わない人がいる。そんな現状に激しい憤りと悲しさ、恐ろしさ、色々な思いが交錯します。以前より少年法に疑問を抱いていましたが、今日改めて更なる疑問を抱きました。
また被害者よりも加害者を守ろうとする警察の対応は何故ここまで表立たされても問題にはならないのでしょうか。絶対におかしいと思います。本当に不条理な世の中すぎはしませんか?友樹君のお母さん、絶対に負けてはいけません。どんなことがあっても、少年たちを許してはいけません。友樹君のために。できることが私にもあるならば、ぜひしたいと思います。被害者が泣き寝入りするべきではないのです。加害者が罪を償うまで。私は、将来児童福祉の道に進みたいと思っています。この事件に加わった彼らのような心病める多くの若者を生み出さないために私は自ら行動したい。文章が下手ですみません。私のこの気持ちが友樹君のお母さんに伝わっているといいです。