はじめまして。私は17歳、高校3年です。言葉遣いに配慮がなかったら、すみません。どうぞお許しください。
私は、学校のホームページの時間にたまたまこのページを開き友樹クンのことを知りると同時にこの事件のことも知りました。
 正直に、私は涙が止まらなくて止まらなくて授業中にもかかわらずに涙を流してしました。「15年間の思い出」の最後の言葉に私は、お母さんの言葉にはすごく優しさの詰まった言葉で友樹クンはシアワセものだと思いました。 
私は、このホームページを見るまでこの事件を知りませんでした。でも、ホームページを見て友樹クンの姿がハッキリと分かりました。誰かが、友樹クンの存在を語らなければ知らない。一人の人間から友樹クンの存在を知る。

私は、今日までずっと「生きる意味」について問いかけてきました。私はこの世に生きていていい人間なのかとずっと考え悩んできました。でも、このホームページを見て私は勇気をもらいました。ありがとうございました。私は、毎日暗闇の中で一人で悲しみの涙に浸ってきました。でも、今日このホームページから友樹くんとお母さんと家族の方から生きる勇気をもらいました。だから、明日から悲しみの涙なんて浸ることは辞めます。そして、私はお母さんを大事にしてあげようと思います。
これから、厳しい暑さが待っていますが、夏バテなどしないように、お体には十分に気をつけてがんばってください。        RISA