はじめまして。
大阪の砂山由美と申します。
初めてHPを読ませていただきました。
涙が止まりませんでした。
子供を失うことの辛さを,私は知りませんが,思い出の写真を
見ていて,どうしようもなく泣けました。私は多分京子さんと
年齢的に大差ないと思いますが,結婚が遅かったので
息子が6歳です。でも,友人には高校生や大学生の
子供がいるので,本当に京子さんの状況を理解するに
十分な年齢だと思います。
どう言う理由で人を殺すのか,私はいつもこのような事件を
見るにつけ,考えずにはいられません。
加害者を守るばかりの少年法にも怒りを覚えます。

そして,被害者にも責任がある・・とばかりの報道姿勢にも
いつも,腹が立ちます。何を一体寝ぼけたことを!と。
殺されても,私が悪かったですなんて,言えるはずがナイ。
殺した奴が悪いのです。加害者を許す気持ちになれないのは
当たり前。許さなくて良いと思います。
逆にその思いを強くして,今後の京子さんの生きるエネルギーに
変えて行って欲しいと思います。
徹底的に,その加害者達を糾弾して,今後の人生を全て
監視して,時には邪魔するぐらいの強気の執念でいるべきです。
人間ですから、良い人・悪い人います。
でも,許せない事は許す必要ないです。無理しなくていいと
思います。私は,自分の子供を殺されたら,必ず加害者を
とことん追い詰めます。何をしても,どんな手段に訴えても
追い詰めて,私に謝罪するまで追い詰めると思います。
それほどに子供を愛しています。その気持ちはきっと同じだと
思います。できるか?と,尋ねられたら、きっとどんなことを
しても,やり遂げると答えます。

なんで,そんな奴らをほっとけますか!!怒りなさい。
HPでもなんでも利用して,訴えれば良いのです。
少年でなくなったときに,そいつらを追い詰めるべきです。
そして,一生かけて加害者の8人につぐなわせるべきです。

私は,それが加害者にとっても本当の更正のあり方だと
思います。一生かけて,被害者の人生を償えばいいのです。

許せるときがいつか来るかもしれないですが、それまでは
その怒り,悲しみをこらえてはダメです。
泣いて,怒って,苦しんだらそれを全て加害者糾弾への
エネルギーにして下さい。
応援しています。
怒りの余り,支離滅裂な文章になりました。ごめんなさい。

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     ローズヒップ    (^_^)/~